仕事を頑張っていました

2月〜3月は色々な締め切りがあり、ここ数日は家にこもって懸命に作業していました。
提出前日・当日は全身からエネルギーが湯気のように立ち昇っているんじゃないかというほど燃えながら作業することができますが、翌日は動けなくなります。まるで、ポケモンの技の『破壊光線』のようです。

最近すごく読書したい欲が高まっているのですが、気分転換に買った文庫本の一つがハズレだったので、早々に手放す物入れに移動させました。
挫折した本は、主婦がカブのサラダを買ったらカブがどう見ても大根だったので、お惣菜売り場の店員に文句を言うと、最初は「味覚の問題だ」と頑なだった店員がそのサラダを食べたら態度が変わり、主婦と店員が少し親しくなる…みたいな感じの話だったのですが、カブか大根かでそこまで粘るか?と思ってしまい、飛ばし読みしてもずーーっとゆるいユーモアを交えながらカブの話をしていたので挫折しました。
その前に読んだ人食い熊が集落を襲う小説はすごくハマって読み進められたので、私は多分『客観的に見て大した事態が起こってない』という作品が苦手なのかも…と思いました。(自分の作品がそれかも…)
映画でも何でもハズレを引きたくないので、本もまずは映像化されたものや何かの賞を受賞したものから読んでいった方が、なんとなくつまらない気もするけど安全なのかもしれません。そして、節約しないと…と思いつつ、いいブックカバーが欲しいです。

心霊体験をしていました

買ったズボンにいまいち自信が持てない図

 

今日、数年前に自分が身の毛もよだつ体験をしていたことを知りました。

就活のために福岡のビジネスホテルに一泊した際、深夜に急な息苦しさに襲われ、ベッドから転げ落ちて、喉を掻きむしりながらのたうちまわって苦しんだことがありました。(当時の記事:https://pikopon.net/%e5%b8%b0%e9%82%84/

今日、何気なく事故物件検索サイトでそのホテルを調べてみたら、なんとそこで男性客が硫化水素自殺していたことがわかりました。

当時は緊張によるストレスか、食べ物か何かに当たったのだろうと思っていたのですが、確かに思い返してみると、毒物っぽい苦しみだった気がしています。
安さ重視でそのホテルにしたと思うのですが、もしかしたら私が泊まった部屋がその現場だったのかも…と思うとぞっとしました。

苦しみながらベッドの横にある時計を見たので覚えているのですが、深夜の4時頃に急にその苦しみが始まり、10分〜15分ほど続いたので、その時間がそのことが起こった時間だったのかもしれません…。

これからはハグキも気にかける時代

今日も歯医者に行きました。

半年に一度の定期検診だったのですが、虫歯はなかったものの歯茎が少し赤くなっていると言われ、優しくブラッシングすることを決意しました。

柔らかめの歯ブラシを使っているのに、それでもまだ刺激があるのか…

受付でお金が足りなくなり、ATMに走りました。

前回は検診だけだったのに、今回はなぜか本格的なクリーニングだったので少し高くついたようです。

重曹を噴射してもらったのですが、しょっぱすぎてうがいを4〜5回しました。

パオパオパオー

最近、ラップバトルのアニメ(ドラマCD?)にハマっています。
最初はついニヤけながら見聞きしていたのが、だんだん真顔でいられるようになり、今では車の中でも流すほどになりました。

出たばかりのアルバムをYouTube Musicで聴き続け、飽きるのが嫌なので少しセーブし始めています。

またぴこたんの首元がハゲました。

首元の毛をむしってしまう癖があるのですが、病院に連れて行っても「生えてくるのを待ちましょう」となるだけなので、またハゲてる…と温かく見守っています。

日々、フローリングがおしっこ・ふんで大変なことになるので、ホームセンターでタイルカーペットを購入し、リビングの床に敷き詰めました。
当のぴこたんは敷いたばかりのカーペットの上を楽しげに駆け回り、ゴロンと寝たりしているのでのんきだなと思います。