おねちゅ

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ポカリスエット

11月の芸祭で売るために、無地のバッグにシルクスクリーンで絵を印刷しまくりました。(50枚やりました)
シルクスクリーンはズレると悲しいですが、きれいにできると楽しいです。

遠方で暮らす妹の部屋に刷ったものを運び込んだらインク臭漂う部屋になってしまいましたが、きっと帰ってくる頃には無臭になるだろうと思います。

ときどき作品をほめてもらうと嬉しくて浮かれてしまうのですが、だんだん、永遠にほめられ続けないと辛くなる『ほめられジャンキー』になるんじゃないかと恐ろしくなり、「あまりほめられるのもアレだよな〜」とおめでたい事を考えたりします。

一週間ぐらい部屋に小バエがいるのですが、完全になめられているらしく、自分の姿を見せつけるかのように顔の前をくるくる回ってきます。