ウェディングドレス

ウエディングドレスの試着に行きました。
お店の場所を間違えてオロオロしたのですが、お店の人が優しくてよかったです。

服を脱ぎ、ブライダルインナーという専用の下着に着替えたのですが、
その下着をつけた自分がファンシーなムエタイ選手のようで笑ってしまいました。

SUZURI People

SUZURI Peopleというサービスに先行クリエイターとして参加しています。
月額500円で、ここだけでしか見られないGIF漫画や俳句などを公開していく予定です。
よろしければ見に来てください。

https://people.suzuri.jp/@pikoponpoko

 

自作ポテチ

今日近所で見かけたかわいい足元です。(肉色のスニーカーとピンクの靴下で、同色系コーデが完成していた)

最近、家で新じゃがを用いてポテチを作るのにチャレンジしています。
でもなぜか、市販のもののようにカラッと揚がらず、べちょ…とした仕上がりになります。
そもそも揚げ物に不慣れなため、この前は中華料理屋の厨房などで見られそうなド派手な火柱が立ち、しばらく動悸がおさまらなくなりました。

ひとまず、今日は
・じゃがいもは水気を切ってから入れる。
・入れる瞬間は火を少し弱める。
・フライパンではなく深めの鍋を使う。

という三点に気をつけて挑み、安全性は保たれたものの、結局べちょ…となりました。

煙がけっこう出るため、窓を開けてやったのですが、ポテチ作りがひと段落したあと窓を閉めようとしたら、窓ガラスのところに小さな羽虫がとまっていました。

電気を消せばそのうちいなくなるだろうと思い、電気を消して夕飯(with自作ポテチ)を食べて、しばらく経ってから窓を見たら案の定羽虫はいなくなっており「虫って単純だな…」と思いました。

抜歯

またもホームページのデザインを変えました。
Wordpressが自分の理解できない言語で書かれているので、htmlとcssしかわからない私は勘でいじっているのですが、やはりかゆいところに手が届かなくてイライラします。
でも、このテンプレートはとてもカスタマイズしやすいので出会えてよかったなぁと思います。

この前、歯列矯正のために上下4番を抜歯しました。
親知らずに比べれば痛みなどは楽勝だったのですが、抜くときはアゴが外れそうになり、「バッキャ!!!」となんとも言えない音がしました。
歯を抜いたことで、もう後戻りできない…という絶望にも似た気持ちが湧き、しばらく自分の姿を鏡で見ることができませんでした。

流動食しか食べられないためスーパーでお茶漬けを買おうとしたのですが、土砂降りと抜歯の衝撃でぼんやりしていて、間違えてふりかけを買ってしまいました。

愉快なサップ

先日秩父に行き、SUPという川遊びをしました。
タンドップ・ドルボード』の略でSUPというらしいのですが、空気の入ったサーフボードっぽい板の上に立ち、パドルを持って漕ぐというスポーツ(?)で楽しかったです。渡し舟の船頭のような気持ちになりました。

秩父に行って思ったのは、日本ってどこでも『そば』を名物として推しているな…ということです。多分、ベースとなるそばにちょっと特徴的な何かを乗せれば『〇〇そば』として名乗れるから、多いのかな…と思いました。

秩父の特徴はそばなのか、牧場なのか、鍾乳洞なのか、川なのか…?
二泊三日の旅ではあまり中心軸がよくわからなかったものの、川と鍾乳洞がとても楽しかったです。

年金を2年分前納したために、懐が史上最強に寒いです。

インスタント娯楽から脱却したい

久しぶりに中野ブロードウェイに行き、まんだらけに入店した瞬間、楽しすぎて涙がにじみ出てきました。

何冊も買った漫画の中で、特に『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』がおもしろかったです。
出会う男すべて狂わせるガールってどんな感じなんだろうと思って買ったのですが、想像していたよりもあざとさなどがなく、でも魔性で、「こういう人いたかも…」と思いました。

最近アイシャドウや口紅ばかり集めてしまうのですが、口紅って塗ってもいつのまにか消えているし、お化粧をがんばるほど『きな粉ババア』と呼ばれたりとあまり評判がよくないので、完全に『無駄遣い』カテゴリに属するお買い物だとわかっちゃいるけどやめられない、という感じなのですが、それに対して漫画って大量に買っても2000円ぐらいで、なおかつ豊かな世界を体験できるのでもっとこういう文化的なものにお金を使ってゆきたい気持ちです。

しかし、自分の中で少しでも『義務感』が発生すると途端にやりたくなくなる傾向があるので、そこを突破して、インスタント娯楽からの脱却をしたいです。(と書きながら、すでに『義務感』が発生している)

私事ですが結婚することになり、先日両親同士の顔合わせがありました。
こんなに緊張する食事会はないわな・・・という感じだったのですが、親同士は初対面ながら話題が途切れることなく和やかに会話していて、さすが大人だと思いました。

PokemonGOにハマり続けている父が、顔合わせの直前にゲットしたポケモンに『顔合せ』と名付けていた。