おねちゅ
2014.10.23

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ポカリスエット

11月の芸祭で売るために、無地のバッグにシルクスクリーンで絵を印刷しまくりました。(50枚やりました)
シルクスクリーンはかすれると悲しいですが、きれいにできると楽しいです。

作品をほめてもらうと嬉しくて浮かれてしまうのですが、だんだん、永遠にほめられ続けないと辛くなる『ほめられジャンキー』になるんじゃないかと恐ろしくなってきて、「永遠なるものとは何か・・・」と考えたりします。
考えた結果、心身の健康を追求することでその身に『生命のループ』という永遠を宿すことができるんじゃないか・・・という壮大な結論に達し、とりあえず家にある健康器具に横たわる日々です。

一週間ぐらい部屋に小バエがいるのですが、私は完全になめられているらしく、自分の姿を見せつけるかのように顔の前をくるくる回ってきたりします。














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