2014.03.22

pinkodati.jpg

今作ってるアニメは絵の方ばかり進めてしまっていたので少しずつ音を入れ始めているのですが、やっぱり音ってかなり大事だなぁと思いました。音がいい感じにはまると、質感や間の空気感が出ておもしろいです。

最近いろんな巨匠の短編アニメを観ているのですが、一人でアニメ作っている人の気の長さはなんだか仙人のようです。

カフェのバイトに不採用となり、面接官の柔和かつビジネスライクな態度を思い出しては「愛って何だろう」と思ったりするのですが、いろんな作家や作品を知っていくのは純粋に、インタレスティングという感じでとても楽しいです。














« 卒業 - Home - ハピネス・イズ・ヒア(裏声) »